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伊東 宣明 / Nobuaki ITOH



<経歴>

1981年 奈良県生まれ
現在は奈良と京都を拠点に活動中

学歴

2016年 京都市立芸術大学大学院美術研究科 メディア・アート専攻(博士後期課程)修了・博士(美術) 学位取得
2009年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科 絵画(造形構想)専攻(博士前期課程)修了
2006年 京都造形芸術大学 映像・舞台芸術学科 映像芸術コース 卒業

個展

2016
アートと芸術家 - WAITINGROOM(東京)*Upcoming

2015
動物(習作)- アートスペース ゼロワン(大阪)
アート(AM Ver.)- アンテナメディア(京都)
アート - 愛知県美術館(愛知)

2014
0099 - 海岸通ギャラリー・CASO(大阪)※Itoh+Bak名義による個展
芸術家と預言者 – HAGISO(東京)

2013
芸術家 - アンテナメディア(京都)

2011
預言者 - 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(京都)

2010
回想の遺体 - 立体ギャラリー射手座(京都)

2009
1+1=1 - 立体ギャラリー射手座(京都)
短編 - 海岸通ギャラリー・CASO(大阪)

2008
1+1=1 - 海岸通ギャラリー・CASO(大阪)
幻視者/質問者と演者 - ギャラリー16(京都)

2007
BODY SOAP - 立体ギャラリー射手座(京都)

2004
delusive skin - 立体ギャラリー射手座(京都)

主なグループ展

2016
S-HOUSEミュージアム開館記念展 - S-HOUSEミュージアム(岡山)

2015
GRAVEDAD CERO - Matadero Madrid(マドリード・スペイン)
学園前アートウィーク 2015 - 淺沼記念館(奈良)
Still moving @KCUA - 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(京都)

2014
牛窓・亜細亜藝術交流祭 - 瀬戸内市美術館・牛窓シーサイドホール(岡山)
Hairy Soy Source, Soap and Ten Statements for an Artist – MIACA(香港)
egØ−「主体」を問い直す− – punto(京都)

2013
超京都2013 - 平成の京町家モデル住宅展示場KYOMO(京都)
ニュイ・ブランシュ KYOTO2013 - 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(京都)
岐阜 おおがきビエンナーレ2013 - 情報科学芸術大学院大学[IAMAS](岐阜)
美意識の変容 - 大阪市中央公会堂(大阪)※シンポジウムに伴うグループ展

2012
Transmit Program#3《Metis -戦う美術-》- 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(京都)

2011
DONATIONS! 東日本大震災被災地のために - GURA(京都)

2010
わくわくKYOTO - 元立誠小学校(京都)
スモールミュージアム2010 - ギャラリー揺(京都)
レゾナンス 共鳴 人と響き合うアート - サントリーミュージアム(大阪)

2009
NONAME –KYOTO - 旧 立誠小学校(京都)
NONAME –YOKOHAMA - 横浜ZAIM(神奈川) 
京都市立芸術大学制作展 第3会場 -学内展- - 京都市立芸術大学構内(京都)

2008
芸術系大学作品展2008〜ART UNIV.2008〜 - 元 立誠小学校(京都)
京都市立芸術大学制作展 第3会場 -学内展- - 京都市立芸術大学構内(京都)

2007
第10回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞) – 川崎市岡本太郎美術館(神奈川)
四条ストリートギャラリー - 中央三井信託銀行(京都)

2006
S T A I R S - 海岸通ギャラリー・CASO(大阪)
映像芸術コース卒業制作展 - ギャラリーRAKU(京都)

2005
F R A M E PLUS Hisao MATSUURA - 海岸通ギャラリー・CASO(大阪)

2004
京都アートアニュアル - 京都造形芸術大学・高原校舎(京都)

アワード

2012年 群馬青年ビエンナーレ2012 入選
2009年 京都市立芸術大学制作展 奨励賞
2007年 第10回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)入選 - 川崎市岡本太郎美術館(神奈川)
1999年(小説)文學界新人賞 最終選考候補作

ビデオスクリーニング

2016
Screening 'Melting Point'+TEGAMI Project from Hamburg - The Third Gallery Aya(大阪)
Melting Point – FRISE(ハンブルク・ドイツ)
Tokyo Lift-Off Film Festival 2016 オフィシャルセレクション – UPLINK(東京)

2015
13e Festival international Signes de Nuit :フォーカスジャパン - Maison du Japon(パリ・フランス)
イメージフォーラム・フェスティバル2015(東京・京都・愛知・福岡・横浜)※招待作

2009
ナレーションの新しいデザイン - イメージフォーラム・シネマテーク(東京)

2006
語り派-ストーリーテリングの実験 - イメージフォーラム・シネマテーク(東京)

2005
ヤング・パースペクティヴ2005 - イメージフォーラム(東京)

2004
BIWAKOビエンナーレ - トキワ館プロジェクト トキワ館(滋賀)
ヴィデオ・サーカズム - 関西ドイツ文化センター(京都)

アーティスト・イン・レジデンス

2015年 トーキョーワンダーサイト 平成27年度二国間交流事業プログラム(マドリード・スペイン)

展覧会図録

APMoA Project, ARCH vol.13 伊東宣明『アート』ブローシャー、2015年2月、愛知県美術館
『岐阜おおがきビエンナーレ2013<カタログ>』2015年1月、情報科学芸術大学院大学[IAMAS]
『document ego』2014年4月、ego展記録冊子委員会
『京芸Transmit Program #3 Metis – 戦う美術 -』2012年5月15日、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA
『レゾナンス 共鳴 人と響き合うアート』2010年4月、サントリーミュージアム[天保山]

掲載記事

小吹隆文「学園前アートウィーク」レビュー、Lmaga.jp、2015年11月11日、http://lmaga.jp/blog/news/2015/11/gakuenmaeart2015.html
天野一夫、APMoA Project, ARCH Vol. 13 「アート」 レビュー、2015年9月、REAR35号
小吹隆文「アート」(アンテナ・メディア)レビュー、artscape、2015年6月1日、http://artscape.jp/report/review/10111280_1735.html
中井康之「アート」(愛知県美術館)レビュー、artscape、2015年4月15日、http://artscape.jp/report/curator/10109252_1634.html
「執筆者が選ぶ年間ベスト3」、京都新聞、2013年12月
吉田モモコフ「伊東宣明《芸術家》」(アンテナ・メディア)レビュー、HAPS Exhibition Review、2013年11月5日、http://haps-kyoto.com/haps-press/exhibition_review/review_14/
小吹隆文「伊東宣明《芸術家》」(アンテナ・メディア)レビュー、artscape、2013年7月1日、http://artscape.jp/report/review/10088825_1735.html
中井康之「伊東宣明《芸術家》」(アンテナ・メディア)レビュー、artscape、2013年6月15日、http://artscape.jp/report/curator/10088446_1634.html
燗慈「Mètis -戦う美術-」レビュー、HAPS Exhibition Review、2013年2月4日、http://haps-kyoto.com/haps-press/exhibition_review/review_003/
小吹隆文「<レゾナンス 共鳴>その4伊東宣明さん(出品作家)インタビュー」インタビュー、アートのこぶ〆、2010年4月24日、http://blog.livedoor.jp/artkobujime/archives/1361419.html
燗慈「もう一つの「共鳴」- 対話と交感の場が開かれるとき」レビュー、PEELER、2010年4月、http://www.peeler.jp/review/1006osaka_2/index.html

パブリックコレクション

S-HOUSEミュージアム、岡山


アーティストウェブサイト
http://nobuakiitoh.com

 

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※作家および作品については、info@waitingroom.jp までお気軽にお問い合わせ下さい。

 

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