オープニングレセプションには、富山県内はもちろん、東京からも多くのお客様にお越しいただき、100名を超える方々で会場がいっぱいになりました。 セレモニー後には、担当学芸員の尺戸智佳子さんと川内理香子によるトークも開催。 展示作品の前で、各作品の背景やコンセプト、黒部という土地から受けたインスピレーションなどについて語りました。 その後は、約70点におよぶペインティング、ドローイング、ネオン、石彫作品を多くのお客様にじっくりとご覧いただきました。