エキソニモ
exonemo
1996年 千房けん輔と赤岩やえによってインターネット上で活動を開始
2015年よりニューヨークを拠点に活動中
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WORKS EXHIBITIONS NEWS CV

WORKS

  • Realm
    2020
    オンライン作品
  • The Kiss
    2019
    LCD モニター、3Dプリンターによる彫刻、木、金属フレーム、メディアプレイヤー 2500 x 2500 x 3700 mm
  • 0 to 1 / 1 to 0
    2019
    ホイットニー美術館からのコミッション作品
    ウェブブラウザー上のデジタルファイル作品(html, javascript, video)
  • Click and Hold シリーズ
    2019
    キャンバスにアクリル、釘 サイズ可変
  • Shotgun Texting シリーズ
    2019
    コンピューターキーボード、シングルチャンネルビデオ、サウンド
    特別協力:Kelsey LaSeur, D. Perry Brandston, Howard M. Brandston
  • Shotgun Texting シリーズ
    2019
    展示風景
  • Post LO
    2019
    ニューヨークからギャラリー宛に発送された42枚の封筒(セット) 800 x 1500 mm
  • No ID LOWE’S
    2019
    インクジェットプリント、アルポリックマウント、 852 x 640 mm
  • No ID Fedex
    2019
    インクジェットプリント、アルポリックマウント、 852 x 640 mm
  • Cat and Mouse(断末魔ウスからの抜粋)
    2007-2019
    シングルチャンネルビデオ, サウンド, 4分6秒
  • I randomly love you/hate you
    2018
    LCDモニター2台、シングルボードコンピューター(アンドロイド)、 サイズ可変
  • Live Streams
    2018
    LCDモニター2台、ウェブカメラ2台、シングルボードコンピューター(アンドロイド) サイズ可変
  • Kiss, or Dual Monitors
    2017 -
    LCDモニター2台、メディアプレイヤー サイズ可変
  • Racial Dice
    2017
    サイコロ サイズ可変
  • Click and Hold 2018
    2018
    キャンバスにアクリル、 1500 x 910 mm
  • Art Update
    2016
    ミクストメディア・インスタレーション サイズ可変
  • Feed
    2016
    LCDモニター、シングルチャンネルビデオ、スプーン、お皿、モーター、コンピューター、アクリル絵の具 サイズ可変
  • HEAVY BODY PAINT
    2016
    LCDモニター、4Kビデオ、アクリル絵の具 サイズ可変
  • Fireplace
    2014
    シングルチャンネル・ビデオ 5分50秒
  • Body Paint
    2014
    LCDモニター、ビデオ、アクリル絵の具 サイズ可変
  • The EyeWalker
    2011
    参加型インスタレーション(コンピューター、モニター、ビデオカメラ、ソフト) サイズ可変
  • DesktopBAM
    2010
    ライブパフォーマンス、インスタレーション(コンピューター、スピーカー)
  • ゴットは、存在する。(シリーズ)
    2009
    ミクストメディアインスタレーション サイズ可変
  • SUPERNATURAL
    2009
    ミクストメディアインスタレーション サイズ可変
  • ANTIBOT T-SHIRTS
    2009
    ウェブサイト、Tシャツ印刷サービス
  • DEF-RAG
    2008
    ミクストメディアインスタレーション サイズ可変
  • UN-DEAD-LINK
    2008
    ミクストメディアインスタレーション サイズ可変
  • 断末魔ウス
    2007
    マウス, オリジナル・ソフトウェア
  • Object B / Object B VS
    2006 / 2007
    コンピュータ, ビデオゲーム, 電動工具他 サイズ可変
  • The Road Movie
    2005
    ミクストメディアインスタレーション サイズ可変
  • Natural Process
    2004
    キャンバスにアクリル、コンピューター、ウェブカメラ、ウェブサイト サイズ可変
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CV

個展
2020

アン・デッド・リンク - 東京都写真美術館(東京)

Slice of the Universe - Masahiro Maki Gallery(東京)

2019

U & I - NOWHERE(ニューヨーク・アメリカ)

LO - WAITINGROOM(東京)

2018

The Life-Cycle of Interfaces - New Media Artspace gallery, Baruch College Library 1F-4F(ニューヨーク・アメリカ)

2017

Milk on the Edge - hpgrp Gallery(ニューヨーク・アメリカ)

2013

TO THE APES - 三菱地所アルティアム(福岡)

2008

UN-DEAD-LINK - Plug.in(バーゼル・スイス)

2006

WORLD B - 山口情報芸術センター[YCAM](山口)

2003

new FUNKtion - 広島市現代美術館(広島)

2000

DISCODER – command N(東京)

グループ展
2020

恵比寿映像祭 – 東京都写真美術館(東京)

2019

来るべき世界 科学技術、AIと人間性 – 青山学院大学 青山キャンパス(東京)

あいちトリエンナーレ2019 – 愛知県美術館(愛知)

The Invisible Hand – 4A Centre for Contemporary Asian Art(シドニー・オーストラリア)

Reincarnation of Media Art – WRO Art Center(ワルシャワ・ポーランド)

TECH ART FOR COLLECTORS - ARTJAWS SPECIAL GUEST EXHIBITION – Zürcher Gallery(ニューヨーク・アメリカ)

アートフェア東京2019 – 東京国際フォーラム(東京)

光るグラフィック展 – クリエイションギャラリーG8(東京)

ARTPORT: SUNRISE/SUNSET – ホイットニー美術館(ニューヨーク・アメリカ)

2018

Ars Electronica Festival 2018: ERROR - THE ART OF IMPERFECTION - Gallery Space(リンツ・オーストリア)

Indonesian Netaudio Festival 2018 - Jogja National Museum(ジャカルタ・インドネシア)

メディアアートの輪廻転生 - 山口情報芸術センター(山口)

Rhizome Net Art Anthology - Rhizome - New Museum(ニューヨーク・アメリカ)

オープン・スペース2018 イン・トランジション - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

New Japan. Observer Effect - Solyanka State Gallery(モスクワ・ロシア)

Gradation - hpgrp gallery(ニューヨーク・アメリカ)

Micro Internet Yami-ichi - NADA Art Fair(ニューヨーク・アメリカ)

ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代に向けて - 水戸芸術館(茨城)

2017

Forever Fornever - Rhode Island College, Bannister Gallery(プロビデンス・アメリカ)

SIGHT+SOUND 2017 – Never Apart(モントリオール・カナダ)

Ars Electronica in Berlin 2017 - DRIVE. Volkswagen Group Forum(ベルリン・ドイツ)

World Wide Water - Friday Late x Boiler Room, Victoria and Albert Museum(ロンドン・イギリス)

CAPRI BY NIGHT - Schauspiel Köln(ケルン・ドイツ)

NARS Spring Open Studios - NARS Foundation(ニューヨーク・アメリカ)

Landscapes: New vision through multiple windows *directed by exonemo - Japan Creative Centre(シンガポール)

2016

Spirit and Digit - Electro Museum(モスクワ・ロシア)

Hybrids: On the borderline between Art and Technology - Onassis Cultural Centre(アテネ・ギリシャ)

POSTDIGITAL ECOSYSTEMS - Babycastles(ニューヨーク・アメリカ)

Digital Illusion – Gallery Senne(ブリュッセル・ベルギー)

DA DA * DA! – ハッキング・アート x ライフ – ゲーテ・インスティトゥート東京(東京)

Internet Bedroom @Print Screen Festival – Print Screen Festival(ホロン・イスラエル)

Single channel - Anthology Film Archives(ニューヨーク・アメリカ)

Internet Yami-ichi in London - Offprint festival, Tate Modern(ロンドン・イギリス)

オープン・スペース 2016 メディア・コンシャス - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

Eco Expanded City - WRO Art Center(ヴロツワフ・ポーランド)

2015

First Look: Real Live Online - New Museum(ニューヨーク・アメリカ)

HOLIDAY BRING YOUR OWN BEAMER NYC – REVERSE + BABYCASTLES - Reverse(ニューヨーク・アメリカ)

Refest - La MaMa(ニューヨーク・アメリカ)

The Vault – Image, perception, the alchemy of light - ACT Center(光州・韓国)

Elements of Art and Science - Ars Electronica Center(リンツ・オーストリア)

Post City - Ars Electronica Festival(リンツ・オーストリア)

Memory Burn - bitforms gallery(ニューヨーク・アメリカ)

山口小夜子 ― 未来を着る人 - 東京都現代美術館(東京)

3331 ART FAIR 2015 - 3331 Arts Chiyoda(東京)

2014

光の洞窟 - kumagusuku(京都)

CODE:「私たちの時代の言語」展 - グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル The Lab. (大阪)

大古事記展 - 奈良県立美術館(奈良)

BCTION - 四谷の廃ビル(東京)

札幌国際芸術祭 - 札幌駅前通地下歩行空間 [チ・カ・ホ](北海道)

Good Morning Mr. Orwell 2014 - Nam June Paik Art Center(龍仁・韓国)

Art Hack Day Berlin: Afterglow - transmediale(ベルリン・ドイツ)

2013

Better Than Universe - Daegu Media Art ZKM 2013 (大邱・韓国)

Republic of the Two - Arko Art Center(ソウル・韓国)

Money After Money - EYE OF GYRE(東京)

2012

Media City Seoul - Seoul Museum of Art(ソウル・韓国)

第4回 恵比寿映像祭「映像のフィジカル」 - 東京都写真美術館(東京)

[インターネット アート これから↩] ―ポスト・インターネットのリアリティ - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

2011

世界制作の方法 - 国立国際美術館(大阪)

YCAM LabACT vol.1 "The EyeWriter" - 山口情報芸術センター(山口)

Little Tokyo Design Week 2011 - Little Tokyo City(ロサンゼルス・アメリカ)

2010

みえないちから - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

Random Access - Nam June Paik Art Center(ソウル・韓国)

文化庁メディア芸術祭協賛事業「サイバーアーツジャパン−アルスエレクトロニカの30年」 - 東京都現代美術館(東京)

可能世界空間論—空間の表象の探索、のいくつか - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

2009

《ゴットは、存在する。》オープン・スペース 2009 - NTT インターコミュニケーション・センター(東京)

eARTS BEYOND - Oriental Pearl TV Tower(上海・中国)

CODED CULTURES - The frei_raum Q21(ウィーン・オーストリア)

Between Site & Space - ARTSPACE(シドニー・オーストラリア)

2008

YUDA ART PROJECT - 湯田温泉地区/山口情報芸術センター(山口)

都市のディオラマ: Between Site & Space - トーキョーワンダーサイト渋谷(東京)

LISTE 08 -The Young Art Fair (バーゼル・スイス)

SYNTHETIC TIMES - National Art Museum of China(北京・中国)

2007

Beautiful New World, Long March Space/Inter Art Center/Guangdong Museum of Art(北京、広州・中国)

ポケットフィルム・フェスティバル2009 - 東京藝術大学大学院映像研究科横浜校地馬車道校舎(神奈川)

青葉縁日 2 - せんだいメディアテーク(宮城)

My Own Private Reality - Edith Russ Site for Media Art(オルデンブルク・ドイツ)

L'Expérience Japonaise - Le Haut-parleur culturel à Marseille [WAAW](ニーム・フランス)

オープン・スペース 2007 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

DEAF07: Interact or Die! - Las Palmas(ロッテルダム・オランダ)

Lab*Motion - トーキョーワンダーサイト本郷(東京)

文化庁メディア芸術祭10周年企画展 日本の表現力 - 国立国際美術館(東京)

2006

コネクティング・ワールド:創造的コミュニケーションに向けて- NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

CyberArts 2006 - O.K. Centrum(リンツ・オーストリア)

Cyberlounge - Museo Tamayo(メキシコシティ・メキシコ)

オープン・スペース - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

AIT HOUR MUSEUM - パナソニックセンター東京(東京)

KANDADA - command N KANDADA(東京)

2005

MobLab - 情報科学芸術大学院大学/NTT インターコミュニケーション・センター/せんだいメディアテーク/彩都IMI大学院スクール/山口情報芸術センター(岐阜・東京・宮城・大阪・山口)ほか

Rock the Future - FACT(リバプール・イギリス)

Jakarta Video Festival 2005(ジャカルタ・インドネシア)

Beijing International New Media Arts Exhibition - China Millennium Museum(北京・中国)

愛・地球博(愛知)

アート・ミーツ・メディア:知覚の冒険 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

2004

SonarSound Extra - 恵比寿ガーデンプレイス(東京)

Nam June Paik Award 2004 - Phoenixhalle(ドルトムント・ドイツ)

リアクティヴィティー反応=再生する可能性 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

Tokyo Style in Stockholm - Beckmans School of Design(ストックホルム・スウェーデン)

Navigator - National Taiwan Museum of Fine Arts(台中・台湾)

ネクスト:メディア・アートの新時代 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

Mediarena: contemporary art from Japan - Govett-Brewster Art Gallery(ニュープリマス・ニュージーランド)

六本木クロッシング - 森美術館(東京)

SHIDA TEN - nou LABORATORY(東京)

2003

メディア・ソケッツ 多層なる創造圏 - 山口情報芸術センター(山口)

2002

AIT HOUR MUSEUM 2002 - 旧桜川小学校体育館(東京)

アート.ビット コレクション展 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

program - アサヒ・アート・フェスティバル2002(東京)

Akihabara TV3 – command N(東京)

2001

Istanbul Biennial - The Imperial Mint(イスタンブール・トルコ)

EXPO KOBE 2001 - ポートアイランド(兵庫)

BUZZ CLUB: news from Japan – MoMA PS1(ニューヨーク・アメリカ)

メッセージ/ことばの扉をひらく展示2「記憶の扉」 - せんだいメディアテーク(宮城)

2000

mediaselect 2000 - 名古屋港ガーデンふ頭(愛知)

Ars Electronica Festival 2000 - Ars Electronica Center(リンツ・オーストリア)

Spiral Super Sign Project - SPIRAL(東京)

TECH.POP.JAPAN - International Film Festival Rotterdam(ロッテルダム・オランダ)

レクチャー/プレゼンテーション/パフォーマンス
2015

Cultural Probes - ACT Center(光州・韓国)

2014

DesktopBAM – Transmediale(ベルリン・ドイツ)

2013

Nabi Lecture 2013 by exonemo - Art Center Nabi(ソウル・韓国)

夜の世界のネット・アート - ゲンロンカフェ(東京)

2012

The Frontline Report of Japanese Interactive Arts – SXSW(テキサス・アメリカ)

MFRU 2012 International Festival of Computer Art(マリボル・スロベニア)

2011

APMT6 – www(東京)

2010

ModMob - Gaîté Lyrique(パリ・フランス)

2007

exonemonster – ポンピドゥー・センター(パリ・フランス)

アワード
2016

平成27年度 吉野石膏美術振興財団 美術に関する国際交流の助成(ニューヨーク・アメリカ)

2015

平成27年度 文化庁新進芸術家海外研修(ニューヨーク・アメリカ)

2010

東京TDC賞2010 RGB賞

2006

アルス・エレクトロニカ ネット・ヴィジョン部門 ゴールデン・ニカ賞

2000

アルス・エレクトロニカ .Net部門 Honorary Mention

1997

Javaグランプリ 大賞受賞

掲載記事
「未来に向けて問う技術と人間のいま。エキソニモインタビュー」、web版美術手帖、美術出版社、2019年7月31日、https://bijutsutecho.com/magazine/interview/20221
「東京がパワフルだ!」、『GINZA』、2019年4月号、p.59、マガジンハウス
「ヒトとコトで振りかえる 平成のグラフィックデザイン史」/「見えないデザイン デザイン・サイコメトリー 最終回」、『MdN』vol.298、2019年4月号、p.11/p.118、インプレス
「CREATIVE NEWS」、『ブレーン』vol.704、2019年3月号、p.10/p.12、宣伝会議
「アートフェア東京2019 見どころガイド」、『芸術新潮』、 2019年3月号、新潮社
「エキソニモによる6年ぶり国内個展『LO』テーマは『不完全なメッセージ』」、CINRA.NET、2019年2月21日、https://www.cinra.net/news/20190221-exonemo
水野勝仁・エキソニモ「メディアから考えるアートの残し方 第1回 エキソニモインタビュー」、artscape、2018年11月15日、http://artscape.jp/report/topics/10150536_4278.html
アルトネ編集部「メディアアートをめぐる3つの応答|エキソニモ+YCAM共同企画展【インタビュー】」、アルトネ、2018年8月20日、https://artne.jp/interview/445
千房けん輔「『メディアアートは死ねるのか?』エキソニモ・千房けん輔が考察する“アートが死ぬとき”」、bound baw、2018年8月6日、http://boundbaw.com/world-topics/articles/63
「エキソニモ×YCAM『メディアアートの輪廻転生』展 「作品の死」から考える」、CINRA.NET、2018年7月21日、https://www.cinra.net/news/20180721-exonemo
Chris Romero(Translation by Yosuke Kurita)「Fresh milk, Blue screens MILK ON THE EDGE, Exonemo @hpgrp Gallery New York」レビュー、2017年7月22日、http://www.cbc-net.com/topic/2017/06/exonemo_milkontheedge/
水野勝仁「水野勝仁 連載第11回 モノとディスプレイとの重なり 光/絵具で塗りつぶされたディスプレイ エキソニモ《201704EOF》、《A Sunday afternoon》」、MASSAGE、2017、https://themassage.jp/monotodisplay11/
「何でもありの「ヤミ市」でぼくらは自由を取り戻す:インターネットヤミ市東京2016レポート」、WIRED、2016年10月17日、https://wired.jp/2016/10/17/internet-yami-ichi-tokyo/
Arina Tsukada「WIRED Audi INNOVATION AWARD 2016 No.018 ネットとリアルの境界線で、現代社会をサヴァイヴする––エキソニモ」WIRED、2016年7月20日、https://wired.jp/series/wired-audi-innovation-award/18_exonemo/
Catherine Chapman「The Internet’s Black Market Comes to London」、VICE、2016年3月2日、https://www.vice.com/en_us/article/8qv7w3/internet-black-market-london
Kentaro Takaoka「インターネットヤミ市:ニューヨーク編をレポート」、VICE、2015年11月16日、https://www.vice.com/jp/article/vbpzab/internet-yamiichi
Kate Massinger「10 Artists to Know from America’s First-Ever Internet Flea Market」、VICE、2015年9月14日、https://www.vice.com/en_uk/article/jpvv9p/10-artists-to-know-from-americas-first-ever-internet-flea-market
Lucas G. Pinheiro ”A black market for people "consumed by the internet”"、Rhizome、2015年9月2日、http://rhizome.org/editorial/2015/sep/2/internet-yami-ichi/
Hilary Moss「At the Internet Yami-ichi Flea Market, Nothing but Net」2015年8月18日、T-Magazine (NY Times)、http://tmagazine.blogs.nytimes.com/2015/08/18/internet-yami-ichi-flea-market/?_r=0
Benoit Palop「An Internet Black Marketplace Is Coming To New York IRL」、VICE、2015年7月18日、https://www.vice.com/en_uk/article/yp5n9m/an-internet-black-marketplace-is-coming-to-new-york-irl
島貫泰介「ネットアートの先駆者エキソニモと考える、ネット表現の未来」、CINRA.net、2015年3月30日、https://www.cinra.net/interview/201503-exonemo
水野勝仁「インターネット・リアリティ・マッピング『エキソニモとライダー・リップス』」、DMM.make 、2014年10月14日
「インタビュー/あの人に会いたい!Vol.104 - コミュニケーションの形が変わるような新しい仕掛けを作って行きたい」、クリエーターズステーション、2014年4月28日、http://www.creators-station.jp/interview/seehim/22040