エキソニモ
exonemo
1996年 千房けん輔と赤岩やえによってインターネット上で活動を開始
2015年よりニューヨークを拠点に活動中
profile photo by Niko
WORKS EXHIBITIONS NEWS CV

WORKS

  • Metaverse Petshop
    2022
    展示風景
    Supported by NowHere|NFT advisor Toshi / wildmouse
  • Metaverse Petshop
    2022

  • グループ展『楳図かずお大美術展』
    2022
    展示風景
    会場:東京シティビュー(東京) / 撮影: Ichiro Mishima (Artifact)
  • 返却された盗まれたアートを転売する
    2020-2022
    ポストイット、額 , 375 x 680 mm
  • 個展『CONNECT THE RANDOM DOTS』
    2021
    展示風景
    会場:WAITINGROOM(東京) / 撮影:山中慎太郎(Qsyum!)
  • CONNECT THE RANDOM DOTS (drawing #9)
    2021

  • CONNECT THE RANDOM DOTS (drawing #16)
    2021

  • CONNECT THE RANDOM DOTS (drawing #30)
    2021

  • Connect the Random Dots
    2021
    Generative work
  • Crypto Poetry #2 - 4
    2021
    展示風景
    グループ展『I am here by WAITINGROOM』 / 会場:CADAN有楽町(東京)/ 撮影:坂本理
  • Crypto Poetry #2
    2021
    シングルチャンネルビデオ, 36秒 / ループ再生
  • 個展『エキソニモ UN-DEAD-LINK アン・デッド・リンク インターネットアートへの再接続』
    2020
    展示風景
    会場:東京都写真美術館(東京) / 撮影:丸尾隆一
  • UN-DEAD-LINK 2020
    2020
    ミクストメディア / オンライン作品
  • DISCODER
    2000
    展示風景
    会場:東京都写真美術館(東京) / 撮影:丸尾隆一
  • Realm
    2020
    オンライン作品
  • The Kiss
    2019
    LCD モニター, 3Dプリンターによる彫刻, 木, 金属フレーム, メディアプレイヤー, 2500 x 2500 x 3700 mm
  • 0 to 1 / 1 to 0
    2019
    ホイットニー美術館からのコミッション作品
    ウェブブラウザー上のデジタルファイル作品(html, javascript, video)
  • Click and Hold シリーズ
    2019
    キャンバスにアクリル, 釘, サイズ可変
  • Shotgun Texting シリーズ
    2019
    コンピューターキーボード, シングルチャンネルビデオ, サウンド,
    特別協力:Kelsey LaSeur, D. Perry Brandston, Howard M. Brandston
  • Shotgun Texting シリーズ
    2019
    展示風景
  • Post LO
    2019
    ニューヨークからギャラリー宛に発送された42枚の封筒(セット), 800 x 1500 mm
  • No ID LOWE’S
    2019
    インクジェットプリント, アルポリックマウント, 852 x 640 mm
  • No ID Fedex
    2019
    インクジェットプリント, アルポリックマウント, 852 x 640 mm
  • Cat and Mouse(断末魔ウスからの抜粋)
    2007-2019
    シングルチャンネルビデオ, サウンド, 4分6秒
  • I randomly love you/hate you
    2018
    LCDモニター2台, シングルボードコンピューター(アンドロイド), サイズ可変
  • Live Streams
    2018
    LCDモニター2台, ウェブカメラ2台, シングルボードコンピューター(アンドロイド), サイズ可変
  • Kiss, or Dual Monitors
    2017 -
    LCDモニター2台, メディアプレイヤー, サイズ可変
  • Racial Dice
    2017
    サイコロ, サイズ可変
  • Click and Hold 2018
    2018
    キャンバスにアクリル, 1500 x 910 mm
  • Art Update
    2016
    ミクストメディア・インスタレーション, サイズ可変
  • Feed
    2016
    LCDモニター, シングルチャンネルビデオ, スプーン, 皿, モーター, コンピューター, アクリル絵の具, サイズ可変
  • HEAVY BODY PAINT
    2016
    LCDモニター, 4Kビデオ, アクリル絵の具, サイズ可変
  • Fireplace
    2014
    シングルチャンネルビデオ, 5分50秒
  • Body Paint
    2014
    LCDモニター, ビデオ, アクリル絵の具, サイズ可変
  • The EyeWalker
    2011
    参加型インスタレーション(コンピューター、モニター、ビデオカメラ、ソフト), サイズ可変
  • DesktopBAM
    2010
    ライブパフォーマンス, インスタレーション(コンピューター、スピーカー)
  • ゴットは、存在する。(シリーズ)
    2009
    ミクストメディアインスタレーション, サイズ可変
  • SUPERNATURAL
    2009
    ミクストメディアインスタレーション, サイズ可変
  • ANTIBOT T-SHIRTS
    2009
    ウェブサイト, Tシャツ印刷サービス
  • DEF-RAG
    2008
    ミクストメディアインスタレーション, サイズ可変
  • UN-DEAD-LINK
    2008
    ミクストメディアインスタレーション, サイズ可変
  • 断末魔ウス
    2007
    マウス, オリジナル・ソフトウェア
  • Object B / Object B VS
    2006 / 2007
    コンピュータ, ビデオゲーム, 電動工具他, サイズ可変
  • The Road Movie
    2005
    ミクストメディアインスタレーション, サイズ可変
  • Natural Process
    2004
    キャンバスにアクリル, コンピューター, ウェブカメラ, ウェブサイト, サイズ可変
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NEWS

CV

個展
2021

CONNECT THE RANDOM DOTS - WAITINGROOM(東京)

2020

アン・デッド・リンク - 東京都写真美術館(東京)
Slice of the Universe - Masahiro Maki Gallery(東京)

2019

U & I - NOWHERE(ニューヨーク・アメリカ)
LO - WAITINGROOM(東京)

2018

The Life-Cycle of Interfaces - New Media Artspace gallery, Baruch College Library 1F-4F(ニューヨーク・アメリカ)

2017

Milk on the Edge - hpgrp Gallery(ニューヨーク・アメリカ)

2013

TO THE APES - 三菱地所アルティアム(福岡)

2008

UN-DEAD-LINK - Plug.in(バーゼル・スイス)

2006

WORLD B - 山口情報芸術センター[YCAM](山口)

2003

new FUNKtion - 広島市現代美術館(広島)

2000

DISCODER – command N(東京)

グループ展
2022

「デジタル骨董展ーこれからの価値と所有を考えるー」BE AT STUDIO HARAJUKU(ラフォーレ原宿6F)(東京)
GEMINI Laboratory Exhibition - ANB Tokyo(東京)
楳図かずお大美術展 - 東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)(東京)/ あべのハルカス美術館(大阪)
SPRING SHOW - WAITINGROOM(東京)

2021

Human.Machine.Interaction – オンライン
I am here by WAITINGROOM - CADAN有楽町(東京)

2020

10TH - WAITINGROOM(東京)
ビューイング展 - WAITINGROOM(東京)
恵比寿映像祭 – 東京都写真美術館(東京)

2019

来るべき世界:科学技術、AIと人間性 – 青山学院大学 青山キャンパス(東京)
あいちトリエンナーレ2019 – 愛知県美術館(愛知)
The Invisible Hand – 4A Centre for Contemporary Asian Art(シドニー・オーストラリア)
Reincarnation of Media Art – WRO Art Center(ワルシャワ・ポーランド)
Tech Art for Collectors’ - Artjaws Special Guest Exhibition – Zürcher Gallery(ニューヨーク・アメリカ)
光るグラフィック展 – クリエイションギャラリーG8(東京)
ARTPORT: SUNRISE/SUNSET – ホイットニー美術館(ニューヨーク・アメリカ)

2018

Ars Electronica Festival 2018: ERROR - THE ART OF IMPERFECTION - Gallery Space(リンツ・オーストリア)
Internet of (No)Things—偏在するネットワークと芸術の介入 - Jogja National Museum(ジョグジャカルタ・インドネシア)
メディアアートの輪廻転生 - 山口情報芸術センター(山口)
Rhizome Net Art Anthology - Rhizome - New Museum(ニューヨーク・アメリカ)
オープン・スペース2018 イン・トランジション - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
New Japan. Observer Effect - Solyanka State Gallery(モスクワ・ロシア)
Gradation - hpgrp gallery(ニューヨーク・アメリカ)
Micro Internet Yami-ichi - NADA Art Fair(ニューヨーク・アメリカ)
ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代に向けて - 水戸芸術館(茨城)

2017

Forever Fornever - Rhode Island College, Bannister Gallery(プロビデンス・アメリカ)
SIGHT+SOUND 2017 – Never Apart(モントリオール・カナダ)
Ars Electronica in Berlin 2017 - DRIVE. Volkswagen Group Forum(ベルリン・ドイツ)
World Wide Water - Friday Late x Boiler Room, Victoria and Albert Museum(ロンドン・イギリス)
CAPRI BY NIGHT - Schauspiel Köln(ケルン・ドイツ)
NARS Spring Open Studios - NARS Foundation(ニューヨーク・アメリカ)
Landscapes: New vision through multiple windows *directed by exonemo - Japan Creative Centre(シンガポール)

2016

Spirit and Digit - Electro Museum(モスクワ・ロシア)
Hybrids: On the borderline between Art and Technology - Onassis Cultural Centre(アテネ・ギリシャ)
POSTDIGITAL ECOSYSTEMS - Babycastles(ニューヨーク・アメリカ)
Digital Illusion – Gallery Senne(ブリュッセル・ベルギー)
DA DA * DA! – ハッキング・アート x ライフ – ゲーテ・インスティトゥート東京(東京)
Internet Bedroom @Print Screen Festival – Print Screen Festival(ホロン・イスラエル)
Single channel - Anthology Film Archives(ニューヨーク・アメリカ)
Internet Yami-ichi in London - Offprint festival, Tate Modern(ロンドン・イギリス)
オープン・スペース 2016 メディア・コンシャス - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
Eco Expanded City - WRO Art Center(ヴロツワフ・ポーランド)

2015

First Look: Real Live Online - New Museum(ニューヨーク・アメリカ)
HOLIDAY BRING YOUR OWN BEAMER NYC – REVERSE + BABYCASTLES - Reverse(ニューヨーク・アメリカ)
Refest - La MaMa(ニューヨーク・アメリカ)
The Vault – Image, perception, the alchemy of light - ACT Center(光州・韓国)
Elements of Art and Science - Ars Electronica Center(リンツ・オーストリア)
Post City - Ars Electronica Festival(リンツ・オーストリア)
Memory Burn - bitforms gallery(ニューヨーク・アメリカ)
山口小夜子 ― 未来を着る人 - 東京都現代美術館(東京)
3331 ART FAIR 2015 - 3331 Arts Chiyoda(東京)

2014

光の洞窟 - kumagusuku(京都)
CODE:「私たちの時代の言語」展 - グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル The Lab. (大阪)
大古事記展 - 奈良県立美術館(奈良)
BCTION - 四谷の廃ビル(東京)
札幌国際芸術祭 - 札幌駅前通地下歩行空間 [チ・カ・ホ](北海道)
Good Morning Mr. Orwell 2014 - Nam June Paik Art Center(龍仁・韓国)
Art Hack Day Berlin: Afterglow - transmediale(ベルリン・ドイツ)

2013

Better Than Universe - Daegu Media Art ZKM 2013 (大邱・韓国)
Republic of the Two - Arko Art Center(ソウル・韓国)
Money After Money - EYE OF GYRE(東京)

2012

Media City Seoul - Seoul Museum of Art(ソウル・韓国)
第4回 恵比寿映像祭「映像のフィジカル」 - 東京都写真美術館(東京)
[インターネット アート これから↩] ―ポスト・インターネットのリアリティ - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

2011

世界制作の方法 - 国立国際美術館(大阪)
YCAM LabACT vol.1 "The EyeWriter" - 山口情報芸術センター(山口)
Little Tokyo Design Week 2011 - Little Tokyo City(ロサンゼルス・アメリカ)

2010

みえないちから - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
Random Access - Nam June Paik Art Center(ソウル・韓国)
文化庁メディア芸術祭協賛事業「サイバーアーツジャパン−アルスエレクトロニカの30年」 - 東京都現代美術館(東京)
可能世界空間論—空間の表象の探索、のいくつか - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

2009

《ゴットは、存在する。》オープン・スペース 2009 - NTT インターコミュニケーション・センター(東京)
eARTS BEYOND - Oriental Pearl TV Tower(上海・中国)
CODED CULTURES - The frei_raum Q21(ウィーン・オーストリア)
Between Site & Space - ARTSPACE(シドニー・オーストラリア)

2008

YUDA ART PROJECT - 湯田温泉地区/山口情報芸術センター(山口)
都市のディオラマ: Between Site & Space - トーキョーワンダーサイト渋谷(東京)
LISTE 08 -The Young Art Fair (バーゼル・スイス)
SYNTHETIC TIMES - National Art Museum of China(北京・中国)

2007

Beautiful New World, Long March Space/Inter Art Center/Guangdong Museum of Art(北京、広州・中国)
ポケットフィルム・フェスティバル2009 - 東京藝術大学大学院映像研究科横浜校地馬車道校舎(神奈川)
青葉縁日 2 - せんだいメディアテーク(宮城)
My Own Private Reality - Edith Russ Site for Media Art(オルデンブルク・ドイツ)
L'Expérience Japonaise - Le Haut-parleur culturel à Marseille [WAAW](ニーム・フランス)
オープン・スペース 2007 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
DEAF07: Interact or Die! - Las Palmas(ロッテルダム・オランダ)
Lab*Motion - トーキョーワンダーサイト本郷(東京)
文化庁メディア芸術祭10周年企画展 日本の表現力 - 国立国際美術館(東京)

2006

コネクティング・ワールド:創造的コミュニケーションに向けて- NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
CyberArts 2006 - O.K. Centrum(リンツ・オーストリア)
Cyberlounge - Museo Tamayo(メキシコシティ・メキシコ)
オープン・スペース - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
AIT HOUR MUSEUM - パナソニックセンター東京(東京)
KANDADA - command N KANDADA(東京)

2005

MobLab - 情報科学芸術大学院大学/NTT インターコミュニケーション・センター/せんだいメディアテーク/彩都IMI大学院スクール/山口情報芸術センター(岐阜・東京・宮城・大阪・山口)ほか
Rock the Future - FACT(リバプール・イギリス)
Jakarta Video Festival 2005(ジャカルタ・インドネシア)
Beijing International New Media Arts Exhibition - China Millennium Museum(北京・中国)
愛・地球博(愛知)
アート・ミーツ・メディア:知覚の冒険 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)

2004

SonarSound Extra - 恵比寿ガーデンプレイス(東京)
Nam June Paik Award 2004 - Phoenixhalle(ドルトムント・ドイツ)
リアクティヴィティー反応=再生する可能性 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
Tokyo Style in Stockholm - Beckmans School of Design(ストックホルム・スウェーデン)
Navigator - National Taiwan Museum of Fine Arts(台中・台湾)
ネクスト:メディア・アートの新時代 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
Mediarena: contemporary art from Japan - Govett-Brewster Art Gallery(ニュープリマス・ニュージーランド)
六本木クロッシング:日本美術の新しい展望 2004- 森美術館(東京)
SHIDA TEN - nou LABORATORY(東京)

2003

メディア・ソケッツ 多層なる創造圏 - 山口情報芸術センター(山口)

2002

AIT HOUR MUSEUM 2002 - 旧桜川小学校体育館(東京)
アート.ビット コレクション展 - NTTインターコミュニケーション・センター(東京)
program - アサヒ・アート・フェスティバル2002(東京)
Akihabara TV3 – command N(東京)

2001

Istanbul Biennial - The Imperial Mint(イスタンブール・トルコ)
EXPO KOBE 2001 - ポートアイランド(兵庫)
BUZZ CLUB: news from Japan – MoMA PS1(ニューヨーク・アメリカ)
メッセージ/ことばの扉をひらく展示2「記憶の扉」 - せんだいメディアテーク(宮城)

2000

mediaselect 2000 - 名古屋港ガーデンふ頭(愛知)
Ars Electronica Festival 2000 - Ars Electronica Center(リンツ・オーストリア)
Spiral Super Sign Project - SPIRAL(東京)
TECH.POP.JAPAN - International Film Festival Rotterdam(ロッテルダム・オランダ)

レクチャー/プレゼンテーション/パフォーマンス
2015

Cultural Probes - ACT Center(光州・韓国)

2014

DesktopBAM – Transmediale(ベルリン・ドイツ)

2013

Nabi Lecture 2013 by exonemo - Art Center Nabi(ソウル・韓国)
夜の世界のネット・アート - ゲンロンカフェ(東京)

2012

The Frontline Report of Japanese Interactive Arts – SXSW(テキサス・アメリカ)
MFRU 2012 International Festival of Computer Art(マリボル・スロベニア)

2011

APMT6 – www(東京)

2010

ModMob - Gaîté Lyrique(パリ・フランス)

2007

exonemonster – ポンピドゥー・センター(パリ・フランス)

出版物
『A DECADE TO DOWNLOAD THE INTERNET YAMI-ICHI 2012-2021』2022年4月、A DECADE TO DOWNLOAD PROJECT TEAM
アワード
2021

令和2年度(第71回)芸術選奨選出 文部科学大臣新人賞受賞
2021年度 大林財団 制作助成制度「都市のヴィジョン - Obayashi Foundation Research Program」

2016

平成27年度 吉野石膏美術振興財団 美術に関する国際交流の助成(ニューヨーク・アメリカ)

2015

平成27年度 文化庁新進芸術家海外研修(ニューヨーク・アメリカ)

2010

東京TDC賞2010 RGB賞

2006

アルス・エレクトロニカ ネット・ヴィジョン部門 ゴールデン・ニカ賞

2000

アルス・エレクトロニカ .Net部門 Honorary Mention

掲載記事
〔インタビュー〕koh degawa「新旧も老若男女も関係ない、無意味でド派手なお祭りを開く【後編】」、六本木未来会議、2022年3月16日、https://6mirai.tokyo-midtown.com/interview/135_02/
〔インタビュー〕koh degawa「新旧も老若男女も関係ない、無意味でド派手なお祭りを開く【前編】」、六本木未来会議、2022年3月16日、https://6mirai.tokyo-midtown.com/interview/135_01/
「完売作家2022」、『月刊アートコレクターズ』No.155、2022年2月号、生活の友社、p.74
椹木野衣「椹木野衣 月評139回 業の中の深いランダム エキソニモ「CONNECT THE RANDOM DOTS」展」、『美術手帖』No.1092、2022年2月号、美術出版社、pp.200-203
「Cross Talk:NFTアートが生み出すコミュニティの変革と未来 エキソニモ×真鍋大度×高尾俊介」、『美術手帖』 No.1091、2021年12月号、美術出版社、pp.120-129
Elaine YJ Zheng 「Art Week Tokyo: Exhibitions to See」、Ocula Magazine、2021年10月28日、https://ocula.com/magazine/features/art-week-tokyo-exhibitions-to-see/
「未来に向けて問う技術と人間のいま。エキソニモインタビュー」、web版美術手帖、2019年7月31日、 https://bijutsutecho.com/magazine/interview/20221
「東京がパワフルだ!」、『GINZA』、2019年4月号、マガジンハウス、p.59
「ヒトとコトで振りかえる 平成のグラフィックデザイン史」/「見えないデザイン デザイン・サイコメトリー 最終回」、『MdN』vol.298、2019年4月号、エムディエヌコーポレーション、p.11/p.118
「CREATIVE NEWS」、『ブレーン』vol.704、2019年3月号、宣伝会議、p.10/p.12
「アートフェア東京2019 見どころガイド」、『芸術新潮』、 2019年3月号、新潮社
「エキソニモによる6年ぶり国内個展『LO』テーマは『不完全なメッセージ』」、CINRA.NET、2019年2月21日、https://www.cinra.net/news/20190221-exonemo
水野勝仁・エキソニモ「メディアから考えるアートの残し方 第1回 エキソニモインタビュー」、artscape、2018年11月15日、https://artscape.jp/report/topics/10150536_4278.html
アルトネ編集部「メディアアートをめぐる3つの応答|エキソニモ+YCAM共同企画展【インタビュー】」、アルトネ、2018年8月20日、https://artne.jp/interview/445
千房けん輔「『メディアアートは死ねるのか?』エキソニモ・千房けん輔が考察する“アートが死ぬとき”」、bound baw、2018年8月6日、http://boundbaw.com/world-topics/articles/63L
「エキソニモ×YCAM『メディアアートの輪廻転生』展 「作品の死」から考える」、CINRA.NET、2018年7月21日、https://www.cinra.net/news/20180721-exonemo
Chris Romero(Translation by Yosuke Kurita)「Fresh milk, Blue screens MILK ON THE EDGE, Exonemo @hpgrp Gallery New York」、CBCNET、2017年7月22日、http://www.cbc-net.com/topic/2017/06/exonemo_milkontheedge/
水野勝仁「水野勝仁 連載第11回 モノとディスプレイとの重なり 光/絵具で塗りつぶされたディスプレイ エキソニモ《201704EOF》、《A Sunday afternoon》」、MASSAGE、2017、https://themassage.jp/monotodisplay11/
「何でもありの「ヤミ市」でぼくらは自由を取り戻す:インターネットヤミ市東京2016レポート」、WIRED、2016年10月17日、https://wired.jp/2016/10/17/internet-yami-ichi-tokyo/
Arina Tsukada「WIRED Audi INNOVATION AWARD 2016 No.018 ネットとリアルの境界線で、現代社会をサヴァイヴする––エキソニモ」WIRED、2016年7月20日、https://wired.jp/series/wired-audi-innovation-award/18_exonemo/
Catherine Chapman「The Internet’s Black Market Comes to London」、VICE、2016年3月2日、 https://www.vice.com/en_us/article/8qv7w3/internet-black-market-london
Kentaro Takaoka「インターネットヤミ市:ニューヨーク編をレポート」、VICE、2015年11月16日、https://www.vice.com/jp/article/vbpzab/internet-yamiichi
Kate Massinger「10 Artists to Know from America’s First-Ever Internet Flea Market」、VICE、2015年9月14日、https://www.vice.com/en_uk/article/jpvv9p/10-artists-to-know-from-americas-first-ever-internet-flea-market
Lucas G. Pinheiro「A black market for people 『consumed by the internet』」、Rhizome、2015年9月2日、 http://rhizome.org/editorial/2015/sep/2/internet-yami-ichi/
Hilary Moss「At the Internet Yami-ichi Flea Market, Nothing but Net」、T-Magazine (NY Times)、2015年8月18日、http://tmagazine.blogs.nytimes.com/2015/08/18/internet-yami-ichi-flea-market/?_r=0
Benoit Palop「An Internet Black Marketplace Is Coming To New York IRL」、VICE、2015年7月18日、https://www.vice.com/en_uk/article/yp5n9m/an-internet-black-marketplace-is-coming-to-new-york-irl
島貫泰介「ネットアートの先駆者エキソニモと考える、ネット表現の未来」、CINRA.net、2015年3月30日、https://www.cinra.net/interview/201503-exonemo
水野勝仁「インターネット・リアリティ・マッピング『エキソニモとライダー・リップス』」、DMM.make、2014年10月14日、https://media.dmm-make.com/item/1453/
〔インタビュー〕「あの人に会いたい!Vol.104 - コミュニケーションの形が変わるような新しい仕掛けを作って行きたい」、クリエーターズステーション、2014年4月28日、http://www.creators-station.jp/interview/seehim/22040
宮越裕生「インターネットヤミ市がベルリンにて開催!」、RedBull、2014年2月14日、 https://www.redbull.com/jp-ja/art-blog-yu-miyakoshi-140214
Marie Lechner「A Berlin, les puces du Web se piquent de réalité」、Libération、2014年2月5日、 https://www.liberation.fr/ecrans/2014/02/05/a-berlin-les-puces-du-web-se-piquent-de-realite_978198
Nadja Sayej「The Internet Black Market That Brings Online Browsing to Life」、VICE, 2014年2月5日、https://www.vice.com/en_us/article/bn5nwa/visiting-the-yamiichi-internet-black-market-in-berlin
「Internet Yami-ichi: Where online meets office」、VIVIENDO BERLIN、2014年2月5日、https://viviendoberlin.wordpress.com/2014/02/05/internet-yami-ichi-where-online-meets-offline/
DJ Pangburn「An Online Black Market That Exists in the Meatspace」、VICE、2014年2月1日、https://www.vice.com/en_us/article/mgbad8/an-online-black-market-that-exists-in-meatspace
Nadja Sayej「Hitchhiking Away from Utopia with Rebel Programmers e x o n e m o」、VICE、2014年1月29日、https://www.vice.com/en_us/article/yp5gvb/hitchhiking-away-from-utopia-with-rebel-programmers-e-x-o-n-e-m-o
Vincente Gutierrez「Interview with Exonemo」、We Make Money Not Art、2007年10月6日、http://we-make-money-not-art.com/archives/2007/10/here-is-the-tex.php
Luca Barbeni「Interview with Exonemo」、tagr.tv、2007年5月29日、http://tagr.tv/2007/interview-with-exonemo/
「Digital art with a punk attitude」、The Japan Times、2006年1月30日、http://www.japantimes.co.jp/culture/2006/06/30/events/events-outside-tokyo/digital-art-with-a-punk-attitude/#.VLp6wVrWSFE
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